2010年12月03日

CiNiiからアクセスされた論文

「当サイトでは,個人を特定する目的でなく,サービス向上の一環として利用するために,第三者の技術によるアクセス解析を実施し,統計を取得しています。 」
と、つくばリポジトリホームに明記しておりますが、さくっと数を出す時はGoogleさんを利用しています。
一昨日、11月分を見ていて参照元サイト詳細に気がつきましたあせあせ(飛び散る汗)

CiNiiからのアクセスTop10 (2010年11月分, naidを含むもの

/naid/120000837485 ← 「筑波大学発達臨床心理学研究」
/naid/120002402020
/naid/120000841132 ← 「東京教育大学付属駒場中・高等学校 研究報告」
/naid/120002399085 ← 「比較民俗研究」
/naid/120002402021
/naid/120002402018
/naid/120002402013
/naid/120002402017
/naid/120002402014
/naid/120000841051 ← 「筑波大学地域研究」
/の前にhttp://ci.nii.ac.jpをつけるとアクセスできます。


すべて筑波大学の紀要論文です。9月に登録された「筑波大学心理学研究」40号から7本。新しいものがよくアクセスされるのか?というとそうでもなく、1位は2000年、3位は1960年発行の論文でした。

なお、4月〜11月で検索しなおしてみても、1位の論文は2位をキープ。キーワードでぐぐると3番目に出てくるからかもしれません。そして「筑波大学心理学研究」強し、は変わりませんでした。
#あえて、論文名は書きません
posted by Tulips-R at 19:06| 茨城 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | トピック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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